|

- トマトジュース嫌いの私が、
- 本気でおいしいと思いました!
- トマトジュース「めいのさらだ」
-
- はじめまして!ひだっち探検隊の野々村です!
- よろしくお願いします!
-
- さてさて、ひだっち探検隊第一回目の特集は、飛騨トマトということで、トマトジュース「めいのさらだ」を作っていらっしゃる、橋場農園さんの取材に行ってきました!
-
- 橋場農園さんは高山市丹生川にあり、空気のとてもきれいなところでした。
-
- さっそく、私自身も橋場さんにジュースを頂きました。
-
- 飲んで驚きました!
-
- トマトジュース嫌いの私でも飲めるおいしいジュースだったからです。なんていうか、
-
- 今まで飲んだことのあるトマトジュースとは全然違うんですよ!
-
-
さらりとして、飲みやすい。
トマトの美味しい味が、そのまま!
トマトは好きなんだけど、トマトジュースが嫌いな人っていますよね。
そんな方に、ぜひお勧めしたいです。
トマトジュースのドロリとした感じではなく、
サラリとしていて、ゴクゴク飲める感じです。
トマトの美味しい味が、
そのまま味わえるジュースです
なんで、こんなに普通のトマトジュースとはちがうんでしょう?
その美味しさの秘訣を、橋場農園、橋場さんに伺いました!

おいしさの秘密 その1
夏の光をめいいっぱい浴びた、トマト
トマトジュース「めいのさらだ」使われるトマトは、に結実してからの約50日間、夏の太陽の光をいっぱいあびて、ようやく真っ赤に実った、秋収穫のトマトなんです!!

おいしさの秘密 その2
飛騨の気候 秋の気温差にあり!
飛騨では秋、昼夜の気温差が大きくなります。
その気温差は約10〜15度。
この時期に収穫されるトマトは、その気温差によって糖度が増し、とても美味しくなるのです。
月でいえば9月から10月、この期間のトマトに限定してトマトジュースを作っています。
おいしいトマトでつくる、おいしいジュース。
だから味が違うのです。

おいしさの秘密 その3
不耕起栽培(毎年畑を耕さない)
不耕起栽培により植物、自然の能力を最大限に生かした栽培をしています。
- 今まで色々な栽培方法をやってきましたが、「不耕起栽培」で初期はゆっくりだが、後半から力が出てきて最後までバテないトマトが作れるようになりました。
-
-

トマトジュース「めいのさらだ」は
もちろん、無添加!しかも塩も使いません! 原材料はトマトだけ。
美味しいトマトの味をしっかり味わっていただけます。
品種は美味しさを誇る「桃太郎エイト」を使用しています。
もちろん使用するトマトは、
自家農園産トマト100%。
お子様からお年寄りまで、安心してお飲み頂けます。
-----------------------------------------
- なるほど〜。納得しました。
- トマトジュース「めいのサラダ」は
- トマトから違うから、あんなに美味しいのですね。
-
- ところで、このジュースをつくりはじめたきっかけは何でしたか?
- また、飲んだ方からどんな感想がありましたか?

- 最初は自分のところで作っていたトマトを、
- 自分達が飲むためにトマトジュースを作っていました。
-
- そのジュースを近所の人たちに配ったところ、
-
- 「こんなおいしいジュースなぜ販売しないの?」
-
- という意見があり、ジュースを販売することを決意。
- 作り始めた当初は知名度のなさから販売が少し難航しましたが、一度飲んだ人が
-
- 「こんなおいしいジュースは飲んだことがない」
-
- 「あんまりおいしくてビックリした」
-
- との評価を得て、リピーターが急増!!
-
- 現在では高級食材店でも扱っていただくようにもなりました。
-----------------------------------------
リピーターが急増!!分かる気がします!
トマトは健康にいいですからね。
ジュースなら毎日手軽にとれますからね!
また、贈り物にも大変喜ばれそうですね。
今日は一日ありがとうございました! |